川と橋、広い空が広がる江戸川区の街並みを描いたイラスト

東京都江戸川区|出張料無料

江戸川区の
ペーパードライバー講習

小岩・葛西・船堀など、江戸川区内のご希望の場所から始められます。自転車やバスの多い生活道路、環七通りや京葉道路、複雑な交差点、買い物先の駐車など、不安な内容を一つずつ練習します。

EDOGAWA ROAD GUIDE

江戸川区で運転するときに気をつけたいこと

小岩駅周辺では自転車や歩行者の動きに戸惑い、蔵前橋通りでは路上駐車を避けるタイミングに迷う。船堀では路線バスの後ろに入り、追い越すべきか待つべきか判断できない。葛西・西葛西へ向かえば、環七通りや湾岸道路の速い流れについていけない。菅原橋交差点では、どこへ進めばよいのか分からなくなる。江戸川区での運転には、地域ごとに異なる難しさがあります。

一方で江戸川区は、都心だけでなく千葉・埼玉方面へもアクセスしやすく、車を使えると非常に便利な地域です。だからこそ、それぞれの道路の特徴を知り、状況に応じた判断ができるようになることが、日常の運転につながります。

このページでは、実際の講習で江戸川区を走るときにお伝えしていることをもとに、運転席から何が見えるのか、どこで判断が遅れやすいのか、予定の道へ入れなかったときはどうすればよいのかを、地域ごとにまとめました。

01

自転車を抜けない道では、待つのが正解

江戸川区を走っていると、前を走る自転車に追いつく場面がよくあります。ところが、自転車のすぐ先には駐車車両があり、右からは対向車、左側には歩道の切れ目や細い路地が見えます。このような状況では、自転車だけに注意を向けるわけにはいきません。

江戸川区は土地が平坦で、通勤・通学・買い物・送迎など、日常の移動に自転車が広く使われています。江戸川区が公表した2025年1月から10月までの集計では、区内で発生した交通事故のうち、51.6%に自転車が関係していました。

前を走る自転車に追いついたら、駐車車両を避けて右へ膨らみそうか、対向車は来ていないか、次の交差点から別の自転車が出てこないかを予測します。また、歩道を走っていた自転車が、歩行者を避けるために車道へ出てくることもあります。走行位置が安定しない場合もあるため、乗っている人の様子と、その先の道路状況まで見ておくことが危険予測につながります。

2026年4月施行の改正道路交通法では、自動車が自転車の右側を通過するとき、十分な間隔が取れない場合は、その間隔に応じた安全な速度で進むことが求められています。警察庁が示す安全な間隔の目安は、少なくとも約1メートルです。ただし、これらはあくまで目安であり、必要な間隔や速度は道路や交通の状況によって変わります。

安全な間隔を保ったまま通過できる条件がそろわないときは、急いで抜く必要はありません。自転車の動きに対応できる速度まで落とし、その後ろを走ります。

「抜けるかどうか」を考え続けるより、「道が広くなるまで待つ」と決めた方が、周囲を見る余裕が生まれます。後続車からプレッシャーを感じても、それを理由に無理な追い越しをする必要はありません。少し待つことが、事故を防ぐ最も確実な判断になる場合もあります。

小岩・平井の細い生活道路で自転車の後ろを走る車を描いたイラスト
自転車の先まで見て、抜けないときは後ろで待つ
02

小岩・平井は、対向車が来る前に待てる場所を探す

小岩・平井には、昔からの住宅や商店が並ぶ細い道路が残っています。平井や南小岩・東小岩の一部には幅4メートル未満の道路もあり、対向車とのすれ違いに気を使います。

細い道で対向車が見えたとき、相手の車ばかり見ていると、自車の左側への注意が薄れます。左へ寄せた先に電柱があるかもしれません。家の前に自転車が置かれ、塀に沿って歩行者が歩いていることもあります。車同士がすれ違える幅があっても、左側の障害物との間隔が足りない場合があります。

狭い道路では、対向車が来たときに行き違える隙間を見つけながら走ることが大切です。ミラーで左側の間隔を見る習慣をつけ、どこまで寄せられるかを少しずつつかみます。少し先に道路の広がりや駐車車両の切れ目があれば、対向車が近づく前にそこで止まり、先に通します。

それでも行き違うことができない場合は、安全を確認しながら後退し、待てる場所まで戻る必要があることもあります。ペーパードライバーの方は、このような場面で焦ると、ハンドルをどちらへ回せば車がどう動くのか分からなくなり、さらに慌ててしまいがちです。

DSRでは、待てる場所や行き違える隙間を探しながら進む練習に加え、周囲を確認してゆっくり後退する手順や、車の向きに合わせたハンドル操作まで、実際の道幅の中で一つずつ確認します。

注意が必要なのは、対向車を通したあとに動き出す瞬間です。停止している自車の右側を、自転車がすり抜けようとすることがあります。発進する前に、ミラーと目視で右後方を確認してから動きます。

小岩駅周辺では、横断歩道以外の場所から道路を渡ろうとする人もいます。道路上の車や自転車だけでなく、歩道にいる人の目線や顔の向きにも注意を向けます。人の動きを観察しながら走れるようになると、その人が次に動く方向を予測しやすくなり、運転にも余裕が生まれます。

小岩・平井の細い道路で対向車を先に通すため停止している場面を描いたイラスト
対向車が来てからではなく、来る前に待てる場所を探す
03

一之江・瑞江・篠崎は、広い道から一本入ると景色が変わる

一之江・瑞江・篠崎は、駅へ向かう道路や整備された通りだけを見ると、比較的走りやすそうに見えます。ところが、一本脇道へ入ると、住宅の塀や建物が交差点の近くまで迫り、左右を直接見られない道が続きます。

停止線で一度止まっても、そこから左右が見えるとは限りません。まず停止線で止まり、そのあと車の先端を出しすぎないようにゆっくり前へ進め、左右を自分の目で見られる位置でもう一度停止して確認します。このように、見通しに合わせて段階的に停止する方法を多段階停止といいます。

カーブミラーが設置されている場所も多くありますが、二輪車は小さく映り、速度感もつかみにくいものです。ミラーに何も映っていなくても、それだけで発進せず、最後は自分の目で安全を確認します。

一之江・瑞江・篠崎は駅周辺の駐輪場も多く、朝夕だけでなく、買い物や送迎の時間にも自転車の往来が増えます。右から来る車が途切れるのを待っている間に、左から自転車が近づいてくることもあります。一方向だけを見続けず、左右と進行方向へ繰り返し視線を戻しながら、発進のタイミングを図ります。

見通しのよい直線道路へ出ても、左右には路地が続いています。優先道路を走っていても、自転車がこちらを見ずに出てくる可能性はあります。路地や交差点が続く間は、いつでもブレーキへ足を移せる速度を保ちます。

一之江・瑞江・篠崎の住宅街から広い道路へ出る場面を描いたイラスト
停止線で止まり、見える位置でもう一度確認する
04

葛西・西葛西、お隣さんに興味を持とう

葛西・西葛西へ行くと、住宅街の細い道とは景色が大きく変わります。道路の幅が広く、複数車線になる場所もあります。走りやすくなったように感じますが、見る範囲はむしろ広くなります。

このような複数車線の道路でペーパードライバーの方に多いのが、交差点を越えたあとに自分の走行車線を見失い、気づかないうちに隣の車線へ入ってしまうことです。特に、交差点の先で道路がまっすぐ続いていないように見える場所では、自分が進むべき車線を見失いやすくなります。

特に注意したいのが、自分の右側に右折専用レーンがある場合です。右折待ちの車を「右隣の直進車」だと思い込むと、自分が進むべき車線の位置を一車線分左にずらして認識してしまいます。そのまま交差点を進むと、本人は同じ車線を走っているつもりでも、実際には左隣の車線へ入ってしまいます。

左隣の車線に車がいなければ事故にはなりませんが、車がいれば接触につながる危険があります。実際に、同じような状況で事故を経験し、それをきっかけに講習へ来られた方もいます。

複数車線の道路では、自分の車線だけを見るのではなく、隣の車がどこへ進もうとしているのかも確認します。隣の車の進行方向は、交差点の先で自分の走行車線がどこへ続くのかを判断する手がかりになります。

運転は、隣の車線にも興味を持つこと。これは、複数車線を走るうえで押さえておきたいポイントです。

葛西・西葛西をイメージした広い道路と路線バスを描いたイラスト
広い道路では、バス停と数台先の流れを早めに見る
EDOGAWA

DSR 出張ペーパードライバー講習

江戸川区のいつもの道で、
90分から運転を再開

小岩・葛西・西葛西など、ご自宅周辺や普段使う道に合わせて練習できます。

初回限定90分 9,800円
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補助ブレーキ付き教習車・出張料無料

05

環七通り・葛西橋通り、確実なポジション取りを

環七通りのような複数車線の道路へ出るとき、どの車線へ入るのかを曲がりながら考えてしまうペーパードライバーの方は少なくありません。

曲がり始めてから車線を探すと走行位置が定まらず、二つの車線をまたいだり、予定していなかった車線へ入ったりすることがあります。本人は慎重に曲がっているつもりでも、後続車から見ると、どちらの車線へ進むのか分からない状態です。

道路に慣れている後続車は、曲がりながら速度を上げることもあります。前の車が車線をまたぐとは予想していないため、進路が重なれば接触事故につながります。

交差点を曲がるときは、横断歩道を渡る歩行者や自転車の確認が最優先です。だからこそ、曲がった先の道路が何車線あるのか、どの車線へ入るのか、その先に路上駐車や停車車両がないかは、曲がり始める前に確認しておきます。

先に入る車線を決めておけば、交差点では歩行者や自転車の確認に集中しやすくなり、安全を確かめたあとも迷わず走行位置を定められます。

環七通りと葛西橋通りが交わる長島町交差点周辺には、陸橋と側道があります。葛西橋通りへ進む際は、進行方向に応じて分岐を選ぶ必要があり、ナビの画面だけでは道路の形や分かれる位置を把握しにくいことがあります。

普段から使う経路であれば、一度実際に走り、どの標識を目印にするのか、どの位置で進路を選ぶのかを確認しておくと安心です。

ナビは便利ですが、画面だけを追っていると、案内標識や路面の矢印を見る習慣がつきにくくなります。分岐の直前で進む方向に気づき、慌てて車線変更する原因にもなります。

目的の分岐へ入れなかったときは、急な車線変更をせず、そのまま安全に進める方向へ走ります。ナビは経路を案内し直してくれるため、無理に分岐へ入る必要はありません。

また、陸橋の下は周囲より暗く、自転車や歩行者を見落としやすい場所です。側道から右折するときは対向車も見えにくくなるため、前の車が曲がったからと続かず、自分で信号と直進車を確認します。

ただし、対向車だけを見続けていると、信号が変わったことに気づけない場合があります。対向車を確認したあとは信号へ視線を戻し、進んでよい状況かをもう一度確認しましょう。

長島町交差点周辺の陸橋と側道が分かれる広い道路を描いたイラスト
本線か側道か、交差点へ入る前に進路を決める
06

京葉道路って高速道路?

「京葉道路」と聞くと、有料の高速道路を思い浮かべる方も多いと思います。

篠崎周辺から市川・行徳方面へ向かう場合、新葛飾橋、市川橋、今井橋、浦安橋、舞浜大橋などを渡る方法があります。ただし、出発地や目的地によっては、どの橋を利用しても大きく遠回りになることがあります。

そのようなときに便利なのが、篠崎ICから京葉道路へ入り、江戸川大橋を渡って京葉市川ICで降りるルートです。この一区間は通行料金がかからないため、篠崎周辺から市川方面へ向かう際の近道になります。

ただし、料金がかからないからといって、一般道と同じ感覚で走れる道路ではありません。

篠崎ICから入ると、錦糸町方面から首都高速7号小松川線を走ってきた車の流れに合流します。周囲の車の速度が高く、合流してからの展開も早いため、ペーパードライバーの方にとっては緊張しやすい場所です。

その先には京葉JCTがあり、外環道への分岐や京葉市川ICの出口案内など、短い間に多くの標識が現れます。市川・行徳方面へ向かい京葉市川ICで降りる場合は、京葉JCTでは直進し、その先にある出口へ進みます。

京葉市川ICを通り過ぎると、そのまま有料区間へ進むことになるため、走り出す前に「京葉市川ICで降りるのか」「外環道へ向かうのか」「そのまま千葉方面へ進むのか」を整理しておくことが大切です。

ナビは便利ですが、音声案内だけに頼っていると、次々に現れる標識を確認する余裕がなくなります。まずは自分が向かう方面と出口名を把握し、ナビと案内標識の両方を見ながら進みます。

分岐や出口に入れなかったときは、急な車線変更をせず、そのまま安全に進める方向へ走りましょう。ナビは経路を案内し直してくれるため、無理に進路を変える必要はありません。

初めてこの区間を走る場合は、出発前にGoogleマップや走行動画を見て、合流する位置、標識が現れる順番、京葉市川ICの出口を確認しておくと、実際の道路でも落ち着いて判断しやすくなります。

京葉道路の京葉JCTで外環道と千葉・成田方面が分岐する場面を描いたイラスト
標識が増える京葉JCTは、行き先を先に決めておく
07

橋の多い江戸川区

江戸川区は橋の多い地域です。区内外を移動する際には、荒川・中川・旧江戸川・江戸川を越えるため、葛西橋、平井大橋、小松川大橋、船堀橋、今井橋、市川橋などを利用します。どの橋を使うかは、目的地によって変わります。

一見、まっすぐ走るだけに見える橋でも、手前に側道からの合流があったり、橋の途中や出口付近に信号や分岐があったりします。橋の上は視界が開けるため、圧迫感から解放され、周囲の流れにつられて速度が上がりやすい場所でもあります。

また、二輪車が後方から近づくこともあるため、前方だけに集中せず、ときどきミラーで後方の状況も確認します。

葛西橋のように、中央分離帯のない対面通行で、道幅が狭く感じる橋もあります。こうした橋は車両感覚を養う練習にもなるため、自分の車が車線の中央を走れているかを、ときどきサイドミラーで確認しながら進みます。

橋を渡った直後に、走っていた車線が左折専用や右折専用になることもあります。慣れないうちは、間違いに気づいても急な車線変更はせず、道路標示の指示に従って進み、安全な場所でルートを立て直します。

それぞれの橋には異なる特徴があります。よく使う橋と、そこへつながる通りの名前を覚えておくと、ナビの案内が遅れたときにも判断しやすくなります。

風の強い日は、橋の上で横風を受けることがあります。特に大型車が横を通ったあとなどは車体があおられやすいため、速度を控え、前の車との間隔を広めに取って進みます。

江戸川区から大きな川を渡る橋へ向かう道路を描いたイラスト
橋へ入る前から、渡る車線とその先の進路を決める
08

菅原橋11差路・八蔵橋5差路

菅原橋交差点へ近づくと、正面だけでなく、いくつもの方向に道路が見えてきます。菅原橋は、千葉街道、鹿骨街道、仲井堀通りなど、11本の道路が集まるとされる交差点です。前の車がまっすぐ進んでいるように見えても、自分とは違う道路へ入ることがあり、進む方向を見失いやすくなります。

八蔵橋交差点は、千葉街道と平和橋通りに区道が接続し、進行方向が5方向に分かれる変則的な交差点です。交差点の手前から左折・直進・右折の各車線が分かれるため、行き先を早めに確認しておく必要があります。

この二つの交差点では、交差点へ入ってから進む方向を探すと、判断が遅れてしまいます。手前で行き先と使用する車線を確認し、路面の矢印と信号を見ながら進みます。右折するときは、対向車が通る進路まで意識すると、自車が通る位置もイメージしやすくなります。

違う方向へ進みかけても、交差点内で急ブレーキを踏んだり、無理に車線を変えたりするのは避けます。そのまま安全に進める道へ抜け、停車できる場所でルートを修正します。

このような道路は、運転に慣れているドライバーでも初見では戸惑います。何度か異なる方向から走り、信号と案内表示の関係を覚えることで、交差点の構造が少しずつ整理され、判断しやすくなります。

複数の道路と誘導線が交わる菅原橋交差点を描いたイラスト
多差路は、交差点へ入る前に車線と行き先を決める
09

江戸川区のいつもの道から、運転を再開する

「自転車も多いし、環七も京葉道路もある。やっぱり自分には難しいかもしれない」と感じる方もいると思います。

けれども、最初から江戸川区内のすべての道を走れるようになる必要はありません。まずは、自宅からスーパー、保育園、病院など、実際に車で行きたい場所を一つ決め、その往復から始めます。

同じ道を走ると、「この路地から自転車が来る」「この先でバスが止まる」「この交差点の前に右車線へ移る」と、注意を向ける場所が具体的になります。一つのルートを一人で走れるようになってから、次の目的地へ範囲を広げていく方が、日常で使える運転につながります。

DSRの出張ペーパードライバー講習は、江戸川区のご自宅周辺から始められます。教習車のほか、条件が合えばマイカー、カーシェア、レンタカーにも対応しています。スーパー、病院、保育園、勤務先など、これから実際に使うルートで練習でき、江戸川区への出張料はかかりません。

小岩・平井の細い道を先に練習したい方も、環七通りの車線変更が目的の方も、駐車が苦手な方も、まずは初回限定90分体験コースからお試しいただけます。

江戸川区のペーパードライバー講習でよくある質問

小岩駅や葛西駅、西葛西駅周辺の混雑した道路も練習できますか?
はい、練習可能です。駅周辺では、歩行者や自転車、バスやタクシーの動きを確認しながら、速度調整や右左折を練習します。補助ブレーキ付きの教習車で、隣からしっかりサポートします。
国道14号や環七通りのような交通量の多い道路を走るのが不安です。
車線内の走りやすい位置や安全な車間距離、周囲の流れに合わせた速度の保ち方など、基本的なポイントからお伝えします。実際に走行しながら、右左折や車線変更も練習できます。
自転車が多い住宅街で、安全な追い越し方を練習できますか?
はい、実際の道路を走りながら練習できます。自転車との安全な距離、追い越さずに待った方がよい場面、対向車が来たときの判断などを分かりやすくお伝えします。
大きな交差点での右左折が心配です。
右折時の対向車の見極め方や、左折時の巻き込み確認など、どこに視線を向ければよいのかを分かりやすくお伝えします。落ち着いて確認できるよう、講習時間の中で繰り返し練習します。
高速道路も練習できますか?
はい、対応しています。一般道で車線変更や合流の確認を行ったうえで、高速道路での加速、合流、車間距離の保ち方、出口や分岐の確認などを練習します。

DRIVING SCHOOL REVOLUTION

江戸川区の道を、
自分の生活ルートから。

ご自宅周辺や、普段利用するスーパー、病院、送迎先など、
ご希望の場所から講習を始められます。